小杉歯科クリニック【川崎 市 中原区 武蔵小杉駅の歯科】治療例
さて小杉歯科クリニックに行くとどんな風に変われるのでしょう。私たちの大きなミッションは、(1)美しい笑顔作り。(2)快適な食生活のお手伝いです。それではいくつか見てゆきましょう。
小杉歯科クリニック【川崎 市 中原区 武蔵小杉駅の歯科】審美歯科治療例
症例1
術前
術後
40代の女性です。初診時は右下下がりの咬合平面、あまりきれいとは言えない歯、腫れた歯肉、なおかつガミースマイル(笑った時に歯肉が見える、特に右側)といった問題点がありました。歯周治療を行って、歯肉の炎症をとり、歯周形成外科を行って歯肉のライン(平行性)を整えます。そして歯をセラミクスにて修復してゆきます。するとどうでしょう。術後のスマイルです。まるで別人(?)とも思える様な美しい笑顔に変身です。
歯周形成外科:
日本ではあまり聞きなれない言葉ですが、スマイルの美しさを大事にしている欧米ではかなり普及している治療です。たとえば笑うと歯肉が大きく見える、歯肉のラインが左右非対称に見える、歯肉がやせて歯が長く見える、さらには歯肉の色が悪いなど歯と歯肉のバランスの悪さがせっかくの笑顔を台無しにしている場合があります。このような状態を改善できる歯周治療の1つです。
症例2
術前
術後
40代の男性です。向かって上の右の前歯は天然の歯(自分の歯)、左は他院で行われたセラミクスの修復物です。いかにも作り物の歯が入っている感じです。術後はかなり個性の強い歯ですが、その特徴を取り入れ周りの歯の色調にあった修復物をセットしました。どれが作り物か一見ではわからないはずです。
症例3
術前
術後
術前
術後
50代の女性です。向かって右上2,3,4番目当たりの歯の歯根(根っこ)が見える様になってしまってとても気になるとのことでした。歯根の露出には歯周形成外科を行い根面を被覆します。そして前歯の修復物をやり直せばどうでしょう。若々しいスマイルの完成です。
症例4
術前
術後
術前
術後
10代の男性です。美しい笑顔作りのお手伝いにはやはり矯正治療はなくてはならないものです。当院ではTip edge テクニックを用いて痛みが少なく早期に終了する治療を心がけています。術後の歯並びとスマイルです。とってもいい笑顔です。
小杉歯科クリニック【川崎 市 中原区 武蔵小杉駅の歯科】インプラント治療例
症例1


20代の男性です。当院では他医院よりの紹介にて多数患者さんが来院されています。その中から一つ。矯正治療を終了された患者さんですがもともと向かって左上2番目の歯が先天的に欠如していたため、プラスチックの歯を両隣りにはりつけていました(図1)。
そんな時はインプラント治療です。欠損部分(図2)にインプラントを埋入しました。(図3)
術後は”私の歯を見て”といわんばかりの笑顔で笑えます。(図4)
症例2
術前
術後
術前
術後
術前
術後
50代の女性です。 ”奥歯がなくて食べられない。人前では口が開けられない”と来院されました。 奥歯の欠損にはインプラントを埋入。 矯正治療にて歯列弓を整え、下顎の前歯以外全ての歯を修復しました。 ”食事も笑顔もパーフェクトです”(本人談)
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